盗聴器根絶 クリップ


Q.86
学会の常套手段=盗聴・監視・尾行の先がけ“宮本邸盗聴事件”(2)それで、“眼に...

学会の常套手段=盗聴・監視・尾行の先がけ“宮本邸盗聴事件”(2)それで、“眼には眼を”といった感情と、必要に迫られて、共産党情報収集の一環として、宮本邸電話盗聴が計画され、実行されたのである。 池田大作の承認のもと、北條浩副会長(当時)の決裁で、公明党の陣中見舞金(政治献金である)をごまかして作った裏資金の提供を受け、私が学生部幹部数十名を動員して実行に移したのである。 私が総指揮を執り、実行責任者は広野照夫氏と竹岡誠治氏だった。二人とも、今は創価学会の幹部である。 昭和四十五年五月から約三ヶ月に亘って行われたこの作戦では、二、三の重要な会話の盗聴に成功したものの、発信器の不調によって発覚することとなり、共産党は東京地検に告訴した。 この刑事告訴は、犯人不明のまま迷宮入りとなり、実を結ばなかったが、しかし、五十五年八月、私の内部告発手記を契機に、共産党は改めて北条氏を相手取り損害賠償請求訴訟を起こし、事件は最高裁まで持ち込まれたが、共産党側の完全勝利に終わり、創価学会は百万円の損害賠償を支払ったのである。 というわけで、この盗聴作戦自体は、百%成功というわけにはいかなかったのだが、ある程度の成功は収め、そして、何よりも撤退と証拠隠滅が完全だったことが、首脳に高く評価された。 以後、池田大作によってさらに重用され、このとき以降、盗聴・電話盗聴・監視・尾行は創価学会にとって欠かすことのできない手段となり、妙信講の造反事件等、対応を誤れば大事に至るような事件が起こるたびに、盗聴・尾行・スパイの送り込み等、ありとあらゆることを行ってきたのである。 こうした活動は次第にエスカレートして、ついには創価学会に批判的なジャーナリストや文化人、政治家などの身辺調査も行い、いざという時に備えるようになった。もちろん通り一遍の調査ではなく、スキャンダルや人間関係まで詳しく調べ上げているのである。(懺悔の告発:山崎正友;日新報道:1994:p40-3)????????これをどう思いますか?
http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!


A.86
学会の常套手段=盗聴・監視・尾行の先がけ“宮本邸盗聴事件”(2)それで、“眼に のベストアンサー

質問はなんでっか?真面目に答える気はあるで〜あへあへうひは



   

Q.87
学会の常套手段=盗聴・監視・尾行の先がけ“宮本邸盗聴事件”(1) 言論問題以後...

学会の常套手段=盗聴・監視・尾行の先がけ“宮本邸盗聴事件”(1) 言論問題以後、前述したような、内部事務局関係の仕事が増えたが、これはやがて、八尋頼雄弁護士がもっぱら担当してくれるようになり、その分、負担が軽くなった。その分、対外的な活動へとウエイトが移った。特に、情報、謀略といった活動が主な目標となったのである。その第一歩が、共産党議長・宮本邸盗聴事件であった。 昭和四十四年暮れから五年にかけて、評論家・藤原弘達氏の『創価学会を斬る』出版をめぐって創価学会が、本人や出版社をはじめ、取次店や書店にまで、これを止めるよう圧力を掛けた事件がきっかけで、創価学会は世論の袋叩きにあい、国会でも追及を受けることになった。田中角栄氏の助け船のおかげで、創価学会は辛うじて危機を脱したが、それでも池田大作は世間に対して全面謝罪し、政教分離等を口にせざるを得なかった。この時、創価学会攻撃の急先鋒だったのが日本共産党であった。創価学会と共産党はまるで天敵同士のようにいがみ合っていた仲だったので、この時は、共産党にいいように攻められてしまった。 そこで創価学会としては、言論問題の収拾と、今後の安全のために、共産党の出方を知ることが何よりも重要な課題になった。共産党対策のため公明党にも、聖教新聞編集部にも、また、創価学会の組織内にもプロジェクトチームが編成された。それらの各チームが収集した情報が私の元に集められ、そして最高首脳の会議に提出されるようになっていた。 しかし、成果はなかなか上がらなかった。直接的な情報が乏しいために、靴の上から足の裏を掻くような思いの毎日だった。そんな折、たまたま創価学会学生部演説会の席で渡部一郎代議士(当時)が自民党首脳を小馬鹿にした放言演説をしたのを、潜入していた共産党員が録音してマスコミに暴露したため、自民党や世論が硬化して創価学会が窮地に陥るという事件が起こった。情報収集に関しては、共産党の方が遙かに上だったのだ。????????これをどう思いますか?
http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会内部改革派憂創同盟残党またの名を三船敏郎お餅姫、命!!


A.87
学会の常套手段=盗聴・監視・尾行の先がけ“宮本邸盗聴事件”(1) 言論問題以後 のベストアンサー

盗聴、諜報などが頻繁に行われてたんですね。もはや宗教団体のすることじゃありませんね



   

Q.88
例えばどっかの宗教の檀家の方が、不祥事を起こしてもその宗教のせいにはなりません...

例えばどっかの宗教の檀家の方が、不祥事を起こしてもその宗教のせいにはなりません。あくまで個人の不祥事でし。同じように「宗教法人創価学会」は盗聴には関わってないということでし。会社であっても、法人として社長の決裁のある「会社としての」不祥事と従業員の不祥事は別物でし。こんな事を言っている創価学会員がいます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1249415097「創価学会」が起こした裁判ではなく「創価学会員」が起こした裁判で「創価学会員」側が勝訴した場合、「創価学会」は聖教新聞紙上で「大勝利」と喚く事があります。これは「創価学会員」が勝訴したのであって、「創価学会」が勝訴した訳ではありません。不祥事や敗訴の時は創価学会員個人が起こした(犯した)ものだから組織は関係がないと言うのに、裁判で勝訴した時は、さも創価学会が勝訴したかのように取り上げる。創価学会のこの体質、多くの人が嫌悪感を抱くには十分だと思いますか?


A.88
例えばどっかの宗教の檀家の方が、不祥事を起こしてもその宗教のせいにはなりません のベストアンサー

そうだね。弁護士も創価学会の副会長はじめ、何人もついて、裁判を起こした人は「そんな大金払える」ような人じゃない。さて、弁護士が「同じ創価学会員だから費用は要らない」と言ったのか。。。どこかの組織から費用が払われているのか。。。また、どのようにその「弁護士」は紹介されたのか。。。創価学会と無関係、と言うには、不思議なことがたくさんあります。



 
 

Q.89
携帯の故障??母の携帯なのですが、今年の夏頃からだそうですが話声が小さくて聞き...

携帯の故障??母の携帯なのですが、今年の夏頃からだそうですが話声が小さくて聞きとりにくいと言われるようになったそうです。たしかに言われると最近聞こえにくかったな〜と思いました。受話音量も最大にして相手の方もしてもらったそうですが効果なしです。不思議な事に外や外出先ではならなくて家にいて特に茶の間にいる時に携帯で話していると必ず言われるそうです。これって故障してしまったんでしょうか?でも新しくして1年半くらいしか経っていません。その他に異常はないみたいですが・・・・。ちなみにauです。もしかして盗聴器?なんて考えすぎですかね??


A.89
携帯の故障??母の携帯なのですが、今年の夏頃からだそうですが話声が小さくて聞き のベストアンサー

故障も考えられますし、基地局と自宅の間に障害物などができたなどの原因も考えられます。まず、ショップにもっていって両方の可能性があることを説明した上で解決すればよいかとおもいます。



   

Q.90
★・ω・)つ 創価学会が盗聴と無関係だというソースを出せますか。...

★・ω・)つ 創価学会が盗聴と無関係だというソースを出せますか。


A.90
★・ω・)つ 創価学会が盗聴と無関係だというソースを出せますか。 のベストアンサー

なんだろう?と思って調べますた。逆に関係あるというソースを出されたらわかりやすいでし^^善良な学会員は知らないし興味ないと思うので…ふぇ?これでしかぁ山崎は『週刊新潮』(1993年10月21日号)で自らの犯行を告白。東京地方裁判所は2009年1月28日の判決で、山崎が共産党委員長宮本顕治邸盗聴事件を独断で行ったことを認定した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E9%A1%95%E6%B2%BB%E5%AE%85%E7%9B%97%E8%81%B4%E4%BA%8B%E4%BB%B6↑組織ぐるみでの盗聴ではないソースでし。当時の学会員、山崎正友氏が内部で主導したのは確かでしょうね。しかし山崎氏は反逆者の代表格でし。会社であっても、法人として社長の決裁のある「会社としての」不祥事と従業員の不祥事は別物でし。しかも、創価学会は「株式会社」ではなく「宗教法人」なので「職員」以外は給料をもらってない「会員」なのでしよ。例えばどっかの宗教の檀家の方が、不祥事を起こしてもその宗教のせいにはなりません。あくまで個人の不祥事でし。同じように「宗教法人創価学会」は盗聴には関わってないということでし。例えばここにいるアンチさんも、結構な数が元創価さんでし元学会員の○○さんが卑猥なことを言っている(笑)とも言おうと思えば言えるんでしよ。例えばこの書き込みも個人の書き込みなのでし。



   


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