Q.366
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現在、IH+エコキュートでセミオール電化ですが暖房がまだ灯油です何か良い暖房器...
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現在、IH+エコキュートでセミオール電化ですが暖房がまだ灯油です何か良い暖房器具はありませんか?昨年、エコキュート+IHにしてセミオール電化になりましたが暖房器具が深夜電力のため日中は灯油ストーブ夜間はエアコンにしていますが、これからもこれでよいでしょうか?今後のことも考え蓄熱暖房、床暖房等具体的にランニングコストが安い暖房方法を探しています。ちなみに太陽光発電は色々考え今はつける予定はありません
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A.366
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現在、IH+エコキュートでセミオール電化ですが暖房がまだ灯油です何か良い暖房器 のベストアンサー
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蓄熱暖房は満足度が低いですよ、暖かい質が違います、経費も大きいです。暖房は個人的には灯油FFですね、灯油が高くはなっても経費が一番安いです。エコ給湯の導入前なら暖房回路付きがコストが安いです、我が家は床暖房に使っています。
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Q.367
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太陽光発電について質問です。製品寿命・減価償却・発電効率及び買取の割合はどうで...
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太陽光発電について質問です。製品寿命・減価償却・発電効率及び買取の割合はどうでしょうか?先日、訪問販売にて太陽光発電を売りにきました。訪問販売は基本的には信用していませんので質問です。太陽光発電を導入して、オール電化をした場合、フツーに電力会社より電気をバターンと比べてメリットはあるのでしょうか?コチラとしては以下の点が気になります。・太陽電池のメンテナンスは必要ないのか?(単純に汚れたら効率が低下するかと思いますが?)・パネルの耐久性と製品寿命はどれくらい?・その他周辺装置の製品寿命はどれくらい?単純に長期返済を組んで、2〜3年で壊れたりとか性能低下などが気になります。どんなもんでしょうか?
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A.367
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太陽光発電について質問です。製品寿命・減価償却・発電効率及び買取の割合はどうで のベストアンサー
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・太陽電池のメンテナンスは必要ないのか?太陽光発電パネルは、汚れやほこりがつくことにより、平均的な都市部で発電率が5%程度低下するといわれています。かといって屋根に登って掃除する訳にもいきませんので、現状では雨で流されるのを待つ形になります。・パネルの耐久性と製品寿命はどれくらい?パネルの期待寿命は20年以上とされています。・その他周辺装置の製品寿命はどれくらい?その他の機器は設計寿命が10年程度の部品を使用しています。太陽光発電の寿命は? http://www.sharp.co.jp/sunvista/faq/faq_02.html#Q1メンテナンス費用としては、15年に一度程度は、パワーコンディショナという機器を交換する必要があります。○太陽光発電は何年でもとが取れるか?太陽光発電は、一般的に新築時に付けた方が安く済みます。平成19年度の平均価格は、新築で57.1万円/kW、既築で74.1万円/kWです。最近のニュースでは平均60万円/kWになったそうです。補助金は、平成21年は1kWあたり7万円の補助がでますが、元を取るのには、15年程度かかります。得になるのかどうかは、いくらで取り付けられるのかがポイントになります。(計算式)4kWの太陽光発電システムが240万円として、28万円の補助が出たとすると、212万円。1kWあたり年間1,000kWh程度発電するため、4kWで4,000kWhの発電量があります。電力会社の買い取り価格が48円、自家消費分が28円として、半分自家消費した場合、年間152,000円分発電することになります。(48円×2,000)+(28円×2,000)=152,000円制度上、10年間は48円で買い取りになります。最初の10年は48円で買い取り:212万−(152,000円×10年)=60万円残りの期間は、オール電化の買い取り価格(28円)で買い取り:60万円÷(28円×4,000)=約5年4ヶ月合計15年4ヶ月で元が取れる。ですので、太陽光発電は環境のためという考えで導入する分には良い製品ですが、元を取るためには15年以上の長期間が必要となります。また、ローンの場合ですと、更に長期間が必要となります。※国の補助金の他に自治体で補助金を出すところもあるため、そういった制度を使い太陽光導入の価格が安く抑えられれば、元を取るまでの期間はもっと短くなる可能性があります。全国自治体の補助金制度 http://www.kankyo-business.jp/topix/solar_topix_01.html太陽光発電の損益分岐点 http://allabout.co.jp/house/kankyosumai/closeup/CU20090914B/index2.htm太陽光発電価格例 http://www.eco-rt.jp/taiyoukou/○オール電化は何年でもとがとれるか?エコキュートは給湯にかかる電気代が4人家族で月1000円〜1500円程度で済み、ガス給湯器に比べ年間59600円の光熱費削減効果があります(ダイキンHPより)。ダイキンHP 給湯光熱費比較 http://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/eco/index.htmlIHクッキングヒーターは4人家族で月1100円程度で、都市ガスのガスコンロ(月1000円程度)と同等程度の光熱費で済みます。IHクッキングヒーターとガスコンロの光熱費比較 http://www.tepco-switch.com/life/labo/research/ih/q_b-j.html給湯器の差額が30万円、コンロの差額が10万円としても、6年10ヶ月程度で元が取れます。○計算式イニシャルコストの差÷ランニングコストの差=(30万+10万)÷(59,600−1,200)=6年10ヶ月程度単純に計算すると、オール電化のみ設置した方が早く元が取れることが分かります。導入される際は、数社に見積もりを取られることをお奨めします。こちら↓に近所の施工店にオール電化の一括無料見積もりを依頼できるホームページがあります。一括無料見積もりサービス(オール電化JPに登録している施工店) http://www.alldenka.jp/modules/conform/index.php?op=1信頼のできる業者から納得のできる条件で買うというのが良いと思います。オール電化の価格例 http://www.alldenka-style.com/
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Q.368
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太陽光発電+エコキュート+IH+床暖房のオール電化の適正価格について先日某業者が...
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太陽光発電+エコキュート+IH+床暖房のオール電化の適正価格について先日某業者が来て太陽光発電+エコキュート+IH+床暖房のオール電化の見積もりを取りました。クーリングオフ等の説明をしたので信用できると思い契約しました。しかし適正価格なのかネットで調べても良く分からず困っており、適正でなければクーリングオフしようと考えています。皆様の貴重なご意見をお聞かせ願いたいと考えています。前提条件として我が家はガス床暖房を設置済みで床暖房パネルはそのまま流用します。見積もりは下記の通りです。パネル:長州産業CS-205NKH5-3 16枚 3.28kW ¥2,240,000パワーコンディショナ:SSI-TL40A4CS ¥295,000ケーブル:¥12,792カラーモニター:STK-RCS-PCM2C ¥72,000架台:¥328,000設置工事:¥396,224電気工事:¥240,428申請手続き費用:¥31,500太陽光発電システム合計(消費税、値引き込):¥2,410,000エコキュート:ダイキン EQK46KFV ¥900,000ヒートポンプ式床暖房:ダイキン IMU40JFV ¥405,000IHクッキングヒーター:日立 HT-D8WS ¥280,000電化工事費:¥230,000電化一式合計(消費税、値引き込):¥1,390,000総合計(消費税、値引き込):¥3,800,000これ以外にエコソーラーローンが今なら3.2%だが来月から3.35%に変わると言われています。15年ローンを組めば現在の電気+ガス合計の月平均額と同じになるシミュレーションも提示されました。国、自治体の補助金の話も聞きました。営業さんは人当たりも良かったのですが本当にお願いしてよいものなのか分かりません。できれば明日(12/29)までに判断したいと考えています。皆様の貴重なご意見をよろしくお願いします。
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A.368
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太陽光発電+エコキュート+IH+床暖房のオール電化の適正価格について先日某業者が のベストアンサー
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太陽光発電は、一般的に新築時に付けた方が安く済みます。平成19年度の平均価格は、新築で57.1万円/kW、既築で74.1万円/kWです。最近のニュースでは平均60万円/kWになったということですので、もっと安く付けられる可能性があります。補助金は、平成21年は1kWあたり7万円の補助がでますが1kWあたり73万5千円以下で設置しなければ出ません。hideikkunさんの場合、241万÷3.28kW=73万4756円で補助金が出るギリギリの価格です。こちら↓のページではkWあたり60万円で設置した場合で元を取るのに15〜18年程度かかる試算が出ています。 http://allabout.co.jp/house/kankyosumai/closeup/CU20090914B/index2.htm設置費用が約73万円/kWで、15年ローンですと元を取るのには、更に長期間が必要になります。※国の補助金の他に自治体で補助金を出すところもあるため、そういった制度を使い太陽光導入の価格が安く抑えられれば、元を取るまでの期間はもっと短くなる可能性があります。全国自治体の補助金制度 http://www.kankyo-business.jp/topix/solar_topix_01.html国の補助金制度 http://www.j-pec.or.jp/太陽光発電価格例 http://www.eco-rt.jp/taiyoukou/太陽光発電に関する消費者相談窓口 http://www.jpea.gr.jp/pdf/t091210.pdf次にオール電化+ヒートポンプ床暖房についてですが、訪問販売の場合は、料金が高めになりがちですので、いくつか見積もりをとって購入されることをお勧めします。エコキュート460L+IHだけでしたら工事費込みで70〜80万円程度から購入できる施工店もあります。例えば、電力会社の認定する施工店であれば安心できると思います。経験豊富でアフターサービスも安心できると思います。東京電力 電化推進パートナー http://www.tepco-switch.com/living/reform/builder/index-j.html関西電力 ハピeスマイル店 http://www.k-ehouse.com/shop/info_smile.html東北電力 電化普及協力店 エルパルショップ http://www.elpal.jp/また、こちら↓に近所の施工店にオール電化の一括無料見積もりを依頼できるホームページがあります。一括無料見積もりサービス(オール電化JPに登録している施工店) http://www.alldenka.jp/modules/conform/index.php?op=1信頼のできる業者から納得のできる条件で買うというのが良いと思います。オール電化の価格例 http://www.alldenka-style.com/ヒートポンプ床暖房については、効率の良いヒートポンプを利用していますので、ガス温水式と比較して約半分の光熱費で済みます。オール電化の場合、昼間やや高い料金にはなりますが、その分、夜は安いため、平均すればガスよりも安い光熱費で済みます。ダイキンのヒートポンプ式温水床暖房「ホッとエコフロア」のメリット http://www.daikinaircon.com/catalog/hotecofloor/02/index.html
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Q.369
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太陽光発電ってお得でしょうか?見積もりではパネル代、付属機器、工事代トータルで...
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太陽光発電ってお得でしょうか?見積もりではパネル代、付属機器、工事代トータルで231万円・・・。オール電化にするとプラス60万円。国の補助金が出て総額260万円くらいです。多少の値下げの余地はありそうですが。10年くらいで元はとれる、と言うのですが、高額なだけに躊躇してます。取り付けるなら支払いは一括でしたいと思ってます。太陽光発電、オール電化にされている方、感想などお聞かせ頂けたらありがたいです。よろしくお願い致します。
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A.369
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太陽光発電ってお得でしょうか?見積もりではパネル代、付属機器、工事代トータルで のベストアンサー
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太陽光発電は、一般的に新築時に付けた方が安く済みます。平成19年度の平均価格は、新築で57.1万円/kW、既築で74.1万円/kWです。最近のニュースでは平均60万円/kWになったということですので、もっと安く付けられる可能性があります。補助金は、平成21年は1kWあたり7万円の補助がでますが1kWあたり73万5千円以下で設置しなければ出ません。a06171295さんの場合、231万÷3.52kW=65万9千円/kWですので問題ありません。こちら↓のページではkWあたり60万円で設置した場合で元を取るのに15〜18年程度かかる試算が出ています。 http://allabout.co.jp/house/kankyosumai/closeup/CU20090914B/index2.htmですので、太陽光発電は環境のためという考えで導入する分には良い製品ですが、元を取るためには15年以上の長期間が必要となります。※国の補助金の他に自治体で補助金を出すところもあるため、そういった制度を使い太陽光導入の価格が安く抑えられれば、元を取るまでの期間はもっと短くなる可能性があります。全国自治体の補助金制度 http://www.kankyo-business.jp/topix/solar_topix_01.html国の補助金制度 http://www.j-pec.or.jp/太陽光発電価格例 http://www.eco-rt.jp/taiyoukou/太陽光発電に関する消費者相談窓口 http://www.jpea.gr.jp/pdf/t091210.pdf○オール電化は何年でもとがとれるか?エコキュートは給湯にかかる電気代が4人家族で月1000円〜1500円程度で済み、ガス給湯器に比べ年間59600円の光熱費削減効果があります(ダイキンHPより)。ダイキンHP 給湯光熱費比較 http://www.daikinaircon.com/sumai/alldenka/ecocute/eco/index.htmlIHクッキングヒーターは4人家族で月1100円程度で、都市ガスのガスコンロ(月1000円程度)と同等程度の光熱費で済みます。IHクッキングヒーターとガスコンロの光熱費比較 http://www.tepco-switch.com/life/labo/research/ih/q_b-j.html給湯器の差額が30万円、コンロの差額が10万円としても、6年10ヶ月程度で元が取れます。○計算式イニシャルコストの差÷ランニングコストの差=(30万+10万)÷(59,600−1,200)=6年10ヶ月程度単純に計算すると、オール電化のみ設置した方が早く元が取れることが分かります。導入される際は、数社に見積もりを取られることをお奨めします。こちら↓に近所の施工店にオール電化の一括無料見積もりを依頼できるホームページがあります。一括無料見積もりサービス(オール電化JPに登録している施工店) http://www.alldenka.jp/modules/conform/index.php?op=1信頼のできる業者から納得のできる条件で買うというのが良いと思います。オール電化の価格例 http://www.alldenka-style.com/
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Q.370
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太陽光発電普及に向けた法律のRPS法と11月1日から施行された固定価格買い取り制...
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太陽光発電普及に向けた法律のRPS法と11月1日から施行された固定価格買い取り制度は相反するものではなく、基本的には相乗効果を期待できるものなのでしょうか?
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A.370
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太陽光発電普及に向けた法律のRPS法と11月1日から施行された固定価格買い取り制 のベストアンサー
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RPS法は、電力会社に一定量、新エネルギーから得られる電気の利用を義務付けるものです。電力会社は、一般家庭や企業が太陽光発電の余剰電力を買い取る際に、RPS法上、電力会社が新エネルギーを利用したこととして買い取る約束をしています。RPS法における設備認定申請のお願いについて http://www.tepco.co.jp/e-rates/individual/shin-ene/pdf/rps0911.pdf一方、新買い取り制度は太陽光発電の余剰電力だけを対象としており、風力発電等の他の新エネルギーは対象外になっています。そのため、太陽光発電は普及が望めますが、風力発電については買い取り単価が下がってしまいました。そういった意味では、太陽光発電は相乗効果を期待できるものですが、それ以外の新エネルギーは、かえって投資が抑制されるおそれがあり、相乗効果を期待できないものになってしまったと言えます。長い目でみれば、太陽光発電の初期費用が下がれば、導入する家庭が増え、CO2排出削減につながると思います。新エネルギーからの電力購入について http://www.tepco.co.jp/e-rates/individual/shin-ene/index-j.html
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