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ハートブック
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| 商品カテゴリ: | 人生論,生き方,生きがい,生涯学習
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| セールスランク: | 196031 位
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| 参考価格: | ¥ 1,155 (消費税込)
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いつも傍に
日々の暮らしの中で、疲れた自分、傷ついた自分に、とっても良く効く治療薬のような一冊です。
何でも無い事が大切に思われ、傍らにいる人、そして今ここに居る自分もまた、かけがえのない大切な存在だと思わせてくれる一冊。
言葉のリズムが心になんとも、心地良く入ります。
私にとっては、疲れた時、心がささくれの時、ビタミン剤や軟膏のような一冊なので、いつも傍らに、あります。
少年犯罪も、親の在り方も心配される今の世の中だからこそ、学校の授業でも参考にしてみたらいいのではないかしら・・・・。
自分も、他人も大切に出来る心教育にも役立つ、一冊ですもの。
幸せに生きるための考え方
生きていく上で大切なこと、幸せになるために必要な考え方が1テーマ1ページに
まとめられています。全部で50あります。
当たり前のことのように思えることばかりでしたが、こうして本にして読ませていただくと、
自分の心にしっかりと信念が植えつけられるような気がしました。
どのアドバイスもしっかり届きましたが、最も惹きつけられた文は次のことです。
「どちらが得で、どちらが損か。そんな基準で、ものごとを見てしまう。
だけど、選んだことの結果、ほんとうの答えは、ずっと、ずっと、あとになってみないとわからない。
だから、なにかを見るとき、もっとちがうところで見ていたい。
損はするかもしれないけれど、ほんとうにやりたいこと。
結果はわからないけど、自分で決心したもの。そうやって決めていく。
もちろん、それには、すこし、勇気がいる。自分を信じる力もいる。
だけど、自分で選ぶということは、そういうこと。
自分の人生を生きるというのは、そういうこと。」
壁に出会うたびに・・・。
この本を買ったきっかけはない。なんか本を買いたくなって、でもあんまり分厚くて読みづらい本は買いたくなくて・・・。本屋をブラブラしていたそんな時、このオレンジ色の可愛い本を見つけた。第一印象は見た目の可愛さだった。すぐ手に取り中をパラパラめくりながら読んでみた。そして何も考えずに「これを買おう」と思ったのだった。この本は物語ではない。小説ではないのだ。人生を歩む中で壁に出会った時に読むための本なのだ。廣瀬裕子さんはこう言っている、「長い人生の中でつまずいたり落ち込んだ時、助けてくれるのは小さな言葉たちである」と。この本の中に壁を越える答えはきっとある。いくつかの項目に分かれていて、「こんな壁に出会ったら、こうすればいい」といった感じで1ページに最高でも約30行ぐらいで書かれている。誰でも読める様にかなり読みやすくなっている。私は壁に出会った時、ふとこの本を手に取り一生懸命その時の壁はなんなのか壁の種類を探すのだ。するときっと答えはある。でも壁に出会わない時、私はこの本の存在を忘れているのかもしれない。だから、何度同じ壁に出会ってもこの本に答えを求め、同じページを読み明日に希望を持ってるのかもしれない・・・。 この本は、あなたにきっと勇気や希望、時に答えを与えてくれる。
私の為に。。。
このサイトでこの本を購入して初めて読んですごく衝撃的だったのが素直な感想です。 人は必ず何度も壁に出会うそれでも進む時それは膨大なエネルギーが必要になりますよね。 この本はそんな時心にエネルギーを与えてくれる言葉の贈り物です。 私の為に、あなたの為にたくさんの元気の素が待っていますよ。
PHP研究所
LOVE BOOK スキ。 あなたのそばに 自分らしくいられるための50の小さな約束 自分を大切にするための小さなノート
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