離婚 調停おかしな話しです。調停の話しの中、私自身当然子供に合いたいですが、1才の子供が父親の存在を知らずに成長していくことを私は望まないので、子供に合わせてほしいと主張しましたが、結局調停は審判までいたらず、離婚後の信頼関係を築くことが大切という調査官からの説得があり、最終的には、私は養育費を20才まで支払う(期限きめられなくても当然払いますけど)、元妻4才まで子供の写真を送る。(月に5枚以上)※写真の枚数を決めなければいけない所が、公務員的というか頭悪い書類ですよね。で、結局1ケ月経過しても写真は送られてきません。裁判所に連絡をとると勧告という、送りなさい的な指示をしてくれるだけで、強制的な拘束力はないようで、普通決められた離婚後のルールをやぶったのだから、裁判所が自動的に勧告処置するものだと思っていました、所が私の勧告するしないの意志表示が必要みたいで、私は別に妻を憎くて苦しめたいなど思ってませんが、私は調停で妻の主張を受け入れ平穏な生活をお互い送ることができたらと思いました、ですが実際は決められた約束を守らないで、逆に私が妻に苦しめられているようでなりません。約束が当たり前に守られて平穏な生活を送りたいと思います。こんな事あっていいのですか?浮気、暴力、お金何をとっても妻に迷惑かけたことありません、ささいな喧嘩が離婚原因です。※あと、妻と同級生なんで互いの親が同じ街にすんでいるわけで、なんで私側だけつらい思いをして生活しなければいけないのですか、せめて自分の両親には余生を楽しく過ごしてもらいたいと思っているのに、また実の父親の私が子供にあえなくて、地元の同級生たちのほうが、子供を目撃する、おかしすぎる。
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