経営が苦しくやむなく韓国製のバスを導入する日本の地方バス会社。韓国との国交断絶に賛成する人は、苦境に立たされているバス会社をどう救済する?韓国製乗用車の販売不振とは裏腹に、韓国製の大型バスはかなりたくさん輸入されています。特に経営が苦しく日本車の新車が買えない地方のバス事業者にとって、国産の3分の2程度で買える現代や大宇の大型バスは必要なのです。もしここで国交断絶してしまった場合、これらのバス事業者は新車が買えなくなり、また韓国車のメンテナンスもできなくなり、最終的には倒産してしまうでしょう。そうすると、マイカーが使えない地方都市のお年寄りや障害者、学生の移動手段が無くなってしまいます。国交断絶に賛成な人は、このような交通弱者への救済をどのように行うべきかちゃんと考えているのでしょうか?ちなみに、日本製の中古のバスを買えばいいという考えはダメですよ。大都市圏には排ガス規制がありますから、年式の古いバスは使えません。また、大都市と地方都市を結ぶ高速バスは地方のバス会社にとって唯一のドル箱路線ですから、廃止もできません。結局、新車を買わなければなりません。同様の質問を先ほどしましたが、「日本車を買わないのが悪い」「日本車の中古車を買うべきだ」など、質問をよく読んでいない回答ばかりだったので再質問しました。以下の項目を理解したうえで、韓国と国交断絶した場合、地方のバス会社を倒産から守り、交通弱者の足を奪わない方法を教えてください・バス会社はできれば、日本車を買いたい。しかし、資金難でそれは難しい・中古のバスを導入した場合、大都市圏の排ガス規制に引っ掛かるから導入できない・かといって大都市圏に乗り入れを中止したら、唯一のドル箱路線を失うことになる・ドル箱路線の黒字で何とか運営できているが、在籍車両が老朽化しており、新車は入れたい
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