本当かどうかなんて関係ない
小説なんだから、本当かどうかなんて関係ありません。面白ければ良いのです。私はラスベガスに住んでいますが、この本に出てくるラスベガスは、ある意味本物より面白い。
本当の話なら無茶な人生だ
この話が本当かは、ともかく、心理的な隙、人間関係の記述は面白い本でした。 イカサマよりも、それを実行していく人達のキャラクター性重視でした。自分の場合は。
本当かなあ、でも面白い
一生をひたすらカジノのチップをすりかえる、というイカサマで生きてきた人の自伝です。本当なんでしょうか?この本そのものが究極のイカサマ、ということはないのでしょうかね? 大体、最近までやっていたということは身元がばれるといろいろヤバイんじゃないでしょうか? でも、現行犯でつかまっても証拠が一切のこらないので常に無罪放免になっていると書いてあるから、本にかいたって平気なのか? ラスベガス内幕ものとしては一番面白かったです
文藝春秋
ギャンブルに人生を賭けた男たち (文春文庫) ゲーム理論 カジノの法則 愛蔵版 カジノを罠にかけろ (文春文庫) 世界カジノぎりぎり漫遊記―ギャンブル記者、夢の宮殿を巡る (平凡社新書) ラス・ヴェガスをブッつぶせ!
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