女(元婚約者)に騙されました。詐欺事件として、訴えたいです。不動産の共有物分割訴訟を、女(元婚約者)と争っています。来月、裁判が開始されるので、判決が出ると私は、確実に家を出て行かなくてはなりません。そこで、女を詐欺行為で訴えて、家を私のものにしようと考えています。女と私は、5年前に結婚を前提に新築一戸建ての家を購入したのですが、3年前に、私が新横浜のキャバクラネオの恭子ちゃんを口説いているのがバレてしまい、婚約関係が破綻しました。30代後半の中年女よりも、20歳の女子大生(自称)のほうに触手が動くのは仕方ないのに、それを理解できないバカ女です。結局、恭子ちゃんにはシカトされてしまい、店も出入り禁止になってしまいました。不動産の価格は今時点での時価で評価しないとならないとか、共同で購入した家財類も時価だとか、女は主張しています。5年前は5400万円の家が、今は4000万円(大手不動産業者二社の見積査定額)だなんて、冗談じゃないです。女は、私の持分を時価で買うとか言っているのですが、それじゃあ、私は丸損です。女は、私に女の持分を買取れとも提案してきたのですが、そんな金はあり ません。各々の持分に応じた住宅ローンを別々に契約しているのですが、女は、1000万円以上も繰り上げ返済しているので、ローン残が400万円くらいです。(私持分60%、女持分40%)一方、私の方は、時価換算でいくと、思いっきりオーバーローンになっています(ローン残2900万円)。私の72歳の母親も「女に騙された」と言っています。恭子ちゃんとの関係は、結局進展しなかったのに、それだけで、婚約関係が破綻して、家まで持っていかれるなんて、腹立たしいです。女は、私の持分と共に、私のローン残は全て引き受け可能と金融機関からの承認は貰っているそうです。私としては、購入価格では無く、時価で評価することにより、不動産価格を低くして、私の持分を買取ろうとする行為は、詐欺行為としか考えられません。警察に告訴して、女を詐欺罪で逮捕してもらいたいです。女の詐欺行為を立証して、裁判を提起して勝訴判決をもらえる弁護ができる人情味あふれる有能な弁護士を教えて下さい。関東圏以外でも構いません。今、私が依頼している弁護士は、元不動産屋の成り上がりたぬき親父の弁護士事務所所属のフィリピー○のため、面倒な話になると 急にカタコトの日本語→英語になってしまい、話がまったく通じません。
寄せられた回答
これは面白い話だね。小説ネタなのか?「恨み屋」の世界にどっぷり嵌っているのか?一つ判断が出来ないのが「婚約者」が内縁関係の認定がされるのか?婚姻は結ばれていないが、家を共同で買ったのだから内縁関係が認められるだろうし、慰謝料も君が払う必要があるんじゃないかな?有能な弁護士は沢山いるけど、貴方の弁護をしても金になりそうも無いから親身にはならないだろうし、非はすべて貴方の有りそうだよ。ここの文章だけを読んでいると判らなかったが、もう一つの質問を読んで、「やり方が不味かったんじゃないの?」と思えてならない。君の考えだと、判決後も上告して・・・と考えているのかな?その期間もローンを払い続けられるのかな?もっと判らない事は「女の詐欺行為を立証して、裁判を提起して勝訴判決をもらえる弁護ができる人情味あふれる有能な弁護士を教えて下さい」という意味。女に詐欺罪が成立するの?金品目的で誰を騙したの?ついでに言えば「詐欺罪が成立しても、女の財産は貴方の物にはならないよ」、何が目的なの?あくまで私の推測だけど、貴方がローンを支払い続けなければ、貴方の持分が競売になるのは理解できるよね?裁判の上 告をしながら時間が経つと、確かに貴方のローンは減ってくる。「来月、裁判が開始されるので、判決が出ると私は、確実に家を出て行かなくてはなりません。」というのが確実なら、君の持分は競売するか一括返済を要求してくる。銀行も「不良債権=競売物件」を抱えたくないから、君のローン残を女が引き継ぐ許可を強く求めてくる。応じなければ、「競売・女の落札」で借金だけが君に残る。こんな筋書きしか思いつかないんだよね。ま、犯罪には走らないように。補足より結構核心に迫ってきた話だね。貴方がやれる事は一つしかない。その前に、フィリピー○弁護士って、日本国内の弁護士資格者なのかな?そうであっても言葉に問題があるようだったら、話の通じる日本人弁護士に、着手金を払ってお願いするんだね。女に弁護士が付いているのだし、貴方もきちんと意思疎通が出来る弁護士に頼んで、和解する以外方法がないだろう。非は貴方に有りそうだから、損はするかもしれないけど完了はするだろう。そもそも「タンカを切った」と「受任した」は意味合いが違うからね。「「裁判でも何でもして、piroさんを守ります」って、何から守るのかな?訴状の答弁は、結 果がどうあれ料金さえ払えば弁護士が考えてくれる。貴方が考えていても途方に暮れ続けるだけだから、物語の終焉は「司法から判決を受けた」で終わっちゃうよ。
民事再生 弁護士
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