大阪市内の府立高校で家庭科の女性教諭...

大阪市内の府立高校で家庭科の女性教諭(53)が作ったゴキブリ駆除用のホウ酸団子を女子生徒が誤って食べて救急搬送された問題で、実際は教諭が生徒にホウ酸団子を直接手渡していたにもかかわらず、校長が府教委に校長が府教委に対し、「生徒が自分で食べた」と虚偽報告していたことが27日、分かった。校長や府教委によると、21日午前8時ごろ、教諭が「私が作った特製クッキーよ」とホウ酸団子を生徒に手渡し、それを食べた女子生徒が救急搬送された。当初、学校側は女子生徒が自分で机の上にあったホウ酸団子を食べたとする報告書を作成していた。こういった場合、校長先生は退職ですか?

寄せられた回答

いつものようにあってはならないことなんて言って、退職、それも退職金つきだと、一般人は納得しませんね。また、虚偽の報告そのままの教育委員会も問題です。当初、床の上のものを食べた↓目を離した隙に食べた。(床のものか、机の上のものか、不明言及がない)↓女性教諭の手渡しの事実判明、しかし食べたのは、手渡しのものをか、他のものかの言及なし↓ホウ酸団子を知らない者に、冗談でおいしいお菓子よと言って渡すだけで、ゴキブリ駆除の毒性について知らせないままだとしたら、いたぶりになります。危険性の告知がまかったとしたら、犯罪です。その辺の詳細のない報告や、そのままの記事もひどいと思います。危機管理ができてません。

ネズミ駆除

— posted by mamada at 03:26 pm  

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