MAVIC321のホイールにシマノDEOREのハブを組んでいます最近走行中にカタカタ金属音がなるのでフォークが逝った?と思い、タイヤ交換もあり、タイヤを外し点検しました。フォークからは異音はしないのですが、ハブのQRの部分から赤茶けた液体がブレーキディスクについていて??ディスクを外し、QRの軸棒を抜くと錆が付着していました完璧ハブが錆びているようなのですが、ばらして洗浄後ベアリングにたっぷりグリスを塗って戻せば問題ないでしょうか?6穴ボルト結合のセンターロックではないタイプなのですが、2本ずつボルトを通すスチール版?ブラケット?が3個のうち1個大きくひしゃげていました・・・ハブ、ダメなのでしょうか?結合台座自体割れてはいないので、そのような負荷がかかるとは思えないのですが、詳しい方、ご意見下さい。よろしくお願いいたします
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※補足についてう〜ん…ちょっと厳しそうですね。もし、横のゴムシールを外してみて中が真っ茶なら中まで錆びてます。シャフト(クイックを挿す部分)を抜いてみてベアリングの玉やカップに錆が無く、表面が正常ならばまだ使えます。ちなみにシャフトが緩んでいると中がダメになっていても一見正常に回ります。この場合シャフトがカタカタ左右に動き、音も出ます。ちなみにローターとボルトの間にある薄い金属板はボルトの緩み止めです。締めた後に曲げる事でボルトの緩みを抑えるものなので、むしろ曲がっているのが正常。















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