うつ病の方々様などを見ると、自分が情けなくて自己嫌悪してしまいます。私はずっと自分をうつ病だと思ってたのですが、今ではうつ状態だったのかと思います。食欲、気力などの低下、体重激減、時々自殺願望などがあり、ネットの自己判断で「重症のうつです」と毎回言われすっかりうつ病と思ってました。心療内科で↑のことを話したら(うろ覚えですが)「うつかもねぇ」と言われてハッキリうつ病と診断されず、正直うつ病なのかうつ病じゃないのかモヤモヤしたのですが、怖くて詳しく聞けませんでした。夜はなんやかんやでしっかり眠れます。今思えばネットの情報や診断に影響されまくりで重症と思い込んでたと思います。薬も訳あって飲んでなかったのですが、薬無しでも大丈夫な気がします。何が言いたいのかというと、うつ病の方々様などを見て、自分はただ甘えてただけなのかと思うと恥ずかしくて情けなくてなってきました。自分は正しいという変な完璧主義のせいか、本当は喜ぶべきことなのですがどうしても前向きに考えられません。自己嫌悪で苦しくなってきます。ごちゃごちゃになってしまい申し訳ないです。何かアドバイス等がありましたらよろしくお願 いします。
寄せられた回答
長い人生では、良い時ばかりでもありません。悪い時ばかりでもありません。落ち込んだり悲しんだり喜んだり、また誰かの役に立ったり、何をしても空回りだったり、したいことが見つからないときも、嫌われたり好かれたり、悩んだり、、、、何にもできなかったり、自問自答の日々だったり、なんでもうまくいくときも、人気者だったり、やる気のない時も、ぼ〜っとしたり、なんでもありなんですよ。人生は。うつであろううとなかろうと、精神科や診療科で先生が処方してくだっさった薬で気分が向上出来るのなら効果があるのです。それから薬を飲まなくても、いつでも処方してもらえるとか、苦しい時には、いつでも薬が飲めるというのは、安心感になりますので、それだけで効果がります。先生の「処方箋出しますね。」の一言で救われることもあります。病気でなくても(うつ病)気分がひどく落ち込んだりしたときには、症状によって薬を飲んでも良いし、病院にかかってもいいんですよ。放っておくと悪化瀬てそれこそ重症化しますよ。病名が大事ではありません。その個々の症状が大事なのです。病名をつけるのはこの場合重要ではありません。苦しい時は、我慢せず先 生に会いに行きましょう。話を聞いてもらうと平常心に戻れたりします。















Comments