某大手信用組合で働いていましたがトラブルで解雇されました。トラブルというのは職務上社内労働組合に入れないので外部の労働組合に入って活動していたところ現会長の指示で総務部の男性数名が自宅に不法侵入していたようで抗議しましたところ根拠のないことで人を傷つけたといわれ10日の停職処分にされたのです。その後も反省文を書けとか云われて云うままになっていました。そして極めつけは仕事を減らされて耐え難い状況にまで追い込まれました。それで休職したら職場復帰を拒否されてしまい進退窮まり退職に応じました。外部労働組合とは感情的な諍いがありトラブルの前にやめていました。相談する人もなく孤立して冷遇された結果、退職を選ぶ他はありませんでした。また他にも現会長が自宅に20年余り前から不正に鍵をコピーして侵入していたことも知りました。夜中に体を触られたりお風呂を覗かれたりしていたことも今なら辻褄があいます。当時は考え過ぎだと思っていました。次から次と考えられない災難に会いガックリして仕事に意欲も無くなり退職を迫る会社のイイナリになりました。意気地のない結果ですが本当にそこまでサレテイタという現実には メゲマシタ。現会長は他にも多数の女子職員と本人は恋愛と称する関係を持っていて派遣社員などは軒並みナンパされていました。今でも人妻の元職員・現職員と数名の女性関係を切らずにいるというツワモノでもあります。極端で頑固な性格ですから自分の恥部が晒されたのが悔しかったのだろうと思います。こういう女ズキな男に運命を狂わされたかと思うと怒り心頭に来て悔しくてなりません。自分が辞めた今となっては多分すべてが無いことになって収まっているのではないかと思います。労働運動をするという意味の重大さを考えなかぅった自分も愚かでした。また現会長が20年余も部屋に侵入していたことにも迂闊でした。生きていると本当に何が起きるか分りません。こういうことがまかり通る会社というのもコワいものです。現会長には罪を認めて慰謝料を払うように請求していますが無視されています。退職金もだいぶ値切られました。怒りの持って行き場がありません。自分はこの事実をどう消化して行けば良いのでしょうか?
寄せられた回答
労働基準監督署どころじゃないよ、警察署に行って住居侵入罪などの疑いで警察に告訴するべきだ。















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