ボロアパート契約の際の条件について翌月より(私の主観で)ボロアパートへの転居が決まり契約も済ませました。部屋の壁紙がボロボロ、和室の畳がボコボコ、窓ガラスが割れている等々の物件なのですが、契約する際に不動産屋から以下の条件を言い渡されました。一、修繕はしますが、その費用の一部は負担してください。二、当初敷金4ヶ月、礼金0ヶ月という条件でしたが、敷金2ヶ月、礼金2ヶ月にしてください。このアパート契約は、母がすでに独断で行ってしまったもので、以上の条件をそのまま呑んでしまっています。ただ、建物が古いので家賃を3000円まけるという条件は出してきたそうです。前置きが長くなりましたが、質問です。いったん契約を交わした以上、上記のような条件は覆せないのでしょうか?再交渉の余地はないのでしょうか?特に条件一で、入居する際に修繕費を負担させるということが実際あるのでしょうか?退去する際に修繕費を払うため、敷金があるものだと思うのですが・・・。回答、よろしくお願いします。ちなみに、建物自体は古いですが、通勤通学の立地や、住まう人数(4人)といった私達サイドの条件から、この物件以外は考えて おりません。田舎なので物件の分母が小さいですから。というかそもそも契約した以上、破棄して違う不動産をあたることも出来ないかとは思いますが。
寄せられた回答
再交渉の余地はどんな条件でもあるかと思うのですが、もう契約を交わしたのかどうかと、特約条件としてそのような事があれば双方納得しての契約となってしまうかなと思われます。敷金が礼金に変わるのは重要な事なので、判断が難しいです。最初からボロな箇所があった場合は、最後に取られないように箇条書きにして1枚の紙に双方印鑑をして1部づつ保管したりする事をオススメします。デジカメ画像を残して添付する事も良いでしょう。そのくらいの事をしておかないと最後敷金から余分な物まで請求されそうなので・・・















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